きたい

支えてくれる人の期待に応えたいんだけど、

その期待に応えられるだけのキャパがないときは、

どうしたらいいのか。

 

頑張ってるんだぁ、おれ。

努力を見て欲しくなってしまうのは、

結果を残す自信がないからだ。

 

彼女に甘えたい。甘えまくってる。

無条件に肯定してもらいたくなる。

 

あーだーこーだと講釈をこれまでこのブログで垂れてしまったけど、

結局、うだうだと生を続けていくしかないのかな。

うだつの上がらない日々で、楽しみと煩わしさのバランスをとって、なんとか生きていく。それくらいでいい。それができれば十分。

 

隠し味を入れるかどーか。