いとまのはなし。

大学3年生 20才 金儲け学部。「喧騒に暇を、退屈には毒を」「潔癖な感性で何ができる」

逆手にとっていけ

ひたすらに英語の論文を読んでる

 

卒論書くのに頭使い過ぎて、ほかのところでの知能指数がとんでもなく低い。あっぱらぱー。

 

辛いよー、苦しいよー、やだよー。寝たいよー。ジブリ見てたいよぉ。わぁ。

 

とまあ頭の中はこんな感じ。

 

でもね、いま、どんなことを言ってもそれはただの苦労自慢にしかないんすよね。

 

結果を出さなきゃなんの意味もない。

なんとしても大学院に合格しなきゃ。

結果出してナンボ。

 

過程を褒められるのは、失敗してからでいい。

 

プロセスを褒めてほしくなるのは結果を出してないからだ。

褒めてもらえる対象がプロセスしかないときだ。

だから、プロセスが褒められるのは、だいたい、慰めのとき。

 

僕は結果で示したい。

僕は結果で褒められたい。

努力の成果は結果だ。

 

「できる」か「できないか」を自分で決めることはできないけれど、

「やる」か「やらないか」は決められる。

 

さあさあ、「やる」かぁぁ。