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はやてのぶろぐやな。

関西在住の大学生の日記。音楽とか。好きな食べ物はきのこ、ほうれん草、肉。にゃあ。

洋楽ロックの歌姫(総再生時間9分51秒)

音楽

ども、はやてと申します。

今日は洋楽ロックの歌姫と題して、女性ボーカリストのいるアーティストをまとめてみました。女性の高い歌声を聴きたい日がまあまああって、今日はそんな日だったのでついでに書いてみてます。ワンオクっぽい耳なじみの良いやつ選んでみたので是非聴いて下さい。全曲聴いても10分くらいなんで、暇つぶしにでもどうぞ。

 

My Happy Ending(2004)/ Avril Lavigne(CA)

アブリルラビーンなんてどうせアイドルだろ?って人。聴いてみて。イメージ変わります。基本はバンドサウンドで、その上にのるAvrilの少しハスキーな歌声がたまんないです。

 

That's What You Get(2007) / Paramore(US)

アメリカのロックバンド。華奢な見た目とは裏腹のボーカルは圧倒的な歌唱力。その歌唱力は他のバンドと一線を画します。バンドサウンドもかっこよくて、この曲はイントロでやられます。

 

Bring Me To Life(2003)/Evamescence(US)

ロックはロックでもこれはメタルの歌姫。ダークでヘビーなサウンドにクリーンな歌声がのると、もう、たまらん。ストリングスやピアノを用いて表現する、モノクロな世界観がこのバンドの特徴です。

 

 

3アーティストに共通していえるのは、ボーカルのルックスが良い事。 洋楽に限らず女性アーティストのビジュアルって重要ですね。日本でも今売れてる有名女性アーティストってだいたい見た目がいい気がします。

歌が上手い人が美人なわけでも、美人は歌が上手いわけでもなく、歌の上手い美人がデビューしているだけなんでしょう。例えば、切ない恋心を美人が歌ったりしていれば、男としてはたまりませんしね。

美人がロックを歌っても…うん、ギャップが、たまらん。