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はやてのぶろぐやな。

関西在住の大学生の日記。ほとんど独り語り。

中高生の頃に救われた曲。

不登校になる程辛くはなかったけれど、上手く人と仲良くなれず、なんとなく孤独を感じていた中学高校時代。 好きな音楽は、寂しさを感じているのは俺だけじゃない。そんな風に思わせてくれました。昨日カラオケに行って、歌って、そんなことを思い出しました…

勇気。

大学に入学して、始めに入ったサークルは秋学期が始まると同時に辞めてしまった。高校の同級生について行って、とりあえず入ってみたフットサルサークル。1学期ごとに会費は5000円。春学期、ほとんど出席しなかった。楽しくない。フットサルをしている時間が…

手持ち無沙汰。

ヤりたい。彼女としたい。と言うのも、前にやってから1.2ヶ月は空いているからだ。ヤりたい。ヤりたいのだ。かといって、やった後数ヶ月の恐怖感を思うと、ズッコンバッコンやって、可能性を高めたくもない。大学生、責任なんて取れない取りたくない。でも、…

ザッシ

前にテスト採点のバイトをしていて、小学生から中学生までのテストを採点していました。 中学生のテストを採点していると、理科だと『リトマス試験紙』とか、社会だと『中大兄皇子』とか、小学生の採点だと、『さなぎ』とか『モンシロチョウ』とかの単語がで…

読みたいと思う本

国富論 資本論 罪と罰 カラマーゾフの兄弟 雇用・利子及び貨幣の一般理論 論語 孫子 坂の上の雲 経済発展の理論 市場を作る マンキュー経済学 自省録 君たちはどう生きるか 二十歳のころ 深夜特急 下世話な作法 人生、成り行き how Google works 愛するとい…

いつかの曇り空。

気づけば甲子園で活躍する高校球児はみんな年下になってしまった。ただただ憧れていられた頃を懐かしく思うと同時に、大きな事を何ひとつ成し遂げられていない自分と比較して、同世代の活躍にひたすら嫉妬する。 自分はこんなもんじゃない、本気を出せばもっ…

大阪弁最高濃度。

なんか、色々書こうと思うんだけど、500文字も行かないくらいで行き詰まるから、行き詰ってちゃってるーってのをかいてみてる。っていうこの記事も行き詰まりそうだ。とりあえず、最近の身の回りのことについて書いてみる。 この頃、彼女が相手をしてくれな…

みんなバカ。

賢い人装ってたって、クールな人だって、みんなのために有益な情報を書いてる人だって、男なら、結局みんなバカだ。 男なら基本あのことしか考えてないのだ。可愛い子がいれば、エロいお姉さんがいれば、考える。 男は結局バカなのだ。 10代20代の盛んな男は…

生きる装飾品

彼氏彼女との関係を定期的につぶやく人のツイートってスゴイナァ。スゴイトオモウノ。『今日は1ヶ月記念日!(キラッ)』みたいなツイートする人。俺にはできないなぁ。無理だなぁ。ウラヤマシイナア。 どこまで許容範囲とするかは人それぞれだけど、僕として…

人間関係を選ぶとか何様のつもりなんだろう

意識高い系の発言とかブログとか本とか読んでるとよく、『人間関係は選びましょう。』ってのがよく出てくる気がする。 『自分を高めるためには仕事のできる人と関係を作りましょう。』だの『自分のレベルが上がって合わなくなった友達との縁は切りましょう』…

アルバイトを辞めてみた。

先日、アルバイトを辞めました。 半年という短い期間ではあったけど、先輩方には本当にお世話になりました。だから、申し訳なさと不甲斐なさで涙が溢れてくる。なんてことは全くなく、むしろそこにあるのは辞めたことへの充実感、満足感。加えて人間関係から…

接吻とフレンド

春休みに入ってから文字通り死ぬほど生活にハリがない。 朝起きて飯食って映画見て本読んで飯食って寝る。 すごく大学生らしい、ある意味すごくすごく幸せな生活だとは思うのだけれど、変化、刺激はあまり好きではないにせよ、こうも日々に変化もなく、刺激…

大学つまらないとか言ってるくらいならとりあえず勉強すりゃいいじゃん。

ども、はやてと申します。 受験勉強の時には大学生になれば死ぬほど遊べるから今は我慢だ。とよく言われました。 入学してみて思うのは、大学は死ぬほど遊べる場所じゃなくて、死ぬほど好きなことができる場所だということです。 その中で何をするかは自分次…

自己啓発書はいいけどそれに洗脳される人は気持ち悪い。

大学に入ってから、将来が急に不安になってあさるように自己啓発書を読みあさりました。「大学生 読むべき本」でググると出てくるような本はだいたい読んで、1年で100冊は読みました。自己啓発以外も含めてだけど。 タイトルはなかなかきついことを書いてみた…

天の邪鬼さん

ども、はやてと申します。 前回、前々回の記事を書いてからもともと少なかったアクセス数がさらに減ってしまいました。文字数の少なさがダメだったのかなあ。僕自身は音楽紹介の記事はあれくらいさっぱりしてたほうが好きなのに。もっと情報量増やせってこと…