はやてのぶろぐやな。

関西在住の大学生のクソ日記。

行動指針

 変わらなきゃいけない、だなんて1ミリも思わない。ただ、変わってみたい、とはいつも思ってる。

 嘘をつかない。他人に正直に言う。それで嫌われたらしょうがないじゃないか。自分のしたい様にすればいい。そう言う潔さを貫きたい。そういう潔さが欲しい。

 

嘘をつかない。

人を欺かない。

挨拶をちゃんとする。

 

 この三つさえちゃんとできていれば、あとは何したって大丈夫な気がする。自分の好きな様に生きたってなんら問題ない気がする。

 ただ、実行したことはないから、わからない。

 割といつもいろんなことをごまかしてきた。怒られそうだと思ったら偽装工作をして、なんとかやり過ごしてきた。

 挨拶も全くしないことはないけれど、知り合いとすれ違っても、気づかないふりを良くする。

 別にこのままじゃダメだなんて、全く思わない。このままでも、それなりに生きていける自信がある。けど、変わってみたい。人生変えてみたい。

 

 他に大切なことは他にもたくさんあるのかもしれないけど、嘘をつかない、人を欺かない、挨拶をちゃんとする、この三つを守るだけでも、人生変わってくる気がする。

 

なんていう、十代終盤凡人大学生のクソつまんねえ戯れ言。

 


My Hair is Bad – 告白 (Official Music Video)

こわー。

高校球児はいつの間にかみんな年下になってしまった。新進気鋭の若手ミュージシャンもいつかは年下になるのだろうか。こわー。

やりたいこと。

やりたいことはたくさんあって、それをするには時間が足りないような気がするのに、いざ何かをしようとすると実は自分は何もやりたくないってことに気づく。

何かしなくちゃいけない気もするが、ただひたすらになにもしたくない。

夏休み遊びすぎて金がないので、なにもしていないわけにもいかず、とりあえずアルバイトを探している。

今の所、3つのバイトに応募して、今日は1つ目の面接だ。まだ、履歴書を書いていない。

なぜだか今日はすごく憂鬱だ。昨日2時まで起きていたからかも知れないが、それにしても、何かをやる気が全く起こらない。ため息ばかりついている。とりあえず、部屋の掃除をして、履歴書を買いに行って、今は多少なりともやる気を出すためにマイヘアのライブDVDを見ている。

原因がわからずモヤモヤしているから、とりあえず思うがままに書いてみてる。気持ちの整理とでも言おうか。

イアホンを無くした。いつからないのかも忘れた。どこに無くしたのか。家の中のどこかか、車の中か、もしかすると、ラブホにおいてきたのかも知れない。どちらにせよ、今手元にイアホンがないからすこぶる機嫌が悪い。そうか、イアホンを無くしたからかが重いのか。なるほど。

よく物をなくす。イアホンは今年に入って2つ目だ。傘や弁当箱もよくなくす。忘れ物も多い。今日は、財布を持たず百均に行った。

発達障害じゃないかと思う事もあるが、多分違う。忘れ物が多い、っていう性格なだけ。ただ、この忘れ物が多いことに何か理由があればいいと思う。そしたら納得がいく気がする。今日も忘れ物をしてしまった。ADHDだから仕方ないよな。って。そしたら少し安心できるのかな。

 

『何もないような日で何かある日がある。

何もないような日をなんかあった日にする。』

だってよ。今、椎木さんがテレビで言ってたよ。よしゃ、少し元気が出た。今日をなんかあった日にしてやろう。

面接、行ってくる。

グルグルしてるこの気持ちは彼女に言ってみよう。すこぶる彼女に甘えたい。

 

「迷うなよ。やってみろよ。
やってみればいいさ。やってみればいい。
やってみてから後悔すればいい。
何ひるんでんだよ。『全然怖くねえよ。』
そういう風に嘘でも笑えばいい。
恋人には、疲れたと甘えればいい。
みんなには、仲良くして貰えばいい。
好きなものを食べて、好きな服を着て、
それで何が不幸せなんだよ。」

やめろよ。

他人のために一生懸命になれない。

こんな奴が塾の先生なんかできるわけない。

生徒の人生とか極論どうでもいい。

俺が一番嫌いだったタイプの先生に今俺はなってる。

いい人装って、相手のこと考えてるふりして、何やってんだよ。さっさとやめろよ。

その方が生徒のためだよ。

1年以上やってて、まだ先生って呼ばれるのになれないし、先生って呼ばれるの嫌いだし。

こーやって自分がダメなやつだって、考えてるのはやっぱり辛い。俺はダメじゃない。

最近クソ日記しか更新してへんやないかい。

やるな。

彼女の返しが秀逸でした。

キャッチのお兄さん「お姉さん居酒屋ですか?(居酒屋どうですか?)」

彼女「私は居酒屋じゃないです。」

本当の自分

「本当の自分」がどこかにいるんなら、今の自分はニセモノですか?

読書の基準

本を読んでて、眠くなったらその本を読むのをやめる。小説は割と、眠くなって読むのをやめてることが多い。

グレートギャツビーも途中までしか読んでない。わたしを離さないでは眠くなりつつ最後まで読んだけど、俺にはさして面白いと思えなかった。

面白いと思ったのは容疑者Xの献身。おいおい、読書家気取りのくせにエンタメ小説選んどるやないか!ってツッコミはおもんないから却下。

 

読書は最高だ!みたいな文章って多いけど、そらさ、本読むの好きな人が文章を書くから、文字としては、読書サイコー!って文章しか残らんわな、って思う。

そもそも本なんか読まない人は文章なんか書かない。だから、読書が嫌い、なんて文章があるわけない。嫌いでいいよ。バカって言われるけど。

読書なんて、結局趣味だよ。趣味以上でも以下でもなく、ただただ趣味だよ。特に小説読むこととかは趣味でしかないよ。本読まないとバカって言われるけど。

 

趣味としての小説は嫌いじゃないけど、そこまで好きでもない。小説を読むこととそれ以外の本を読むことは違うよ。小説を読むことは趣味だよ。それ以外の例えば学者さんが書いた本だとかを読むことは勉強だよ。

 

勉強の方が楽しいよ。今後どうやって生きていけばいいかわかる気がするから。バカじゃなくなる気がするから。気がするだけで十分だよ。てかもともとバカじゃないよ。

 

でも、もし仮に、ほんとうにバカじゃなくなったとしても、賢い言葉だけは使いたくないよ。何言ってるかわかんないじゃん。キモいじゃん。バカに見えるじゃん。

 

簡単な言葉ですごいことを言うのが一番すごいことなんだよ。ってショーペンハウアーっていうハゲた(俺の想像)偏屈なクソじじい(俺の想像)が『読書について』って本で言ってたよ。(事実)

 

おいおい、勉強楽しいってなんだよ。キモいよ。死ねよ。ばーか。自分に死ねとか言ってんじゃねえよばーか。自分にバカとか言ってんじゃねえよあほー。あほー。あほー。

 

アホちゃうわ!